冬の到来
今日初めて、早朝の冠雪した富士を見て、冬の到来を身近に感じることが出来た。先週末は中学校時代の同窓会の幹事たちの打ち上げに参加してきた。
歳を取ると何だカンだと集まる理由を付けて集まるもんだとつくづくそう感じた。名残が尽きないそんな思いであろう。後がない切実さが伝わる。
澄み渡る空気の中でこれが最後だと誰かが謂っていた事を簡単に覆し、2年後に又再会しようと誰かが謂った。乾杯の音頭を頼まれ「平均余命」の話をしたのが影響したのだろうか?
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